格安スマホ【IIJmio】※料金・プラン・おすすめ・キャンペーン

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格安スマホでも、キャリアの定額プラン並みにデータ通信を使いたい。
そうお考えなら、IIJmioに乗り換えてみてはいかがでしょうか?

なんといっても、ドコモとau2つの回線に対応しているため、キャリアからの乗り換えがスムーズに行えます。高速通信の容量も、3GB・6GB・10GBから選べます。

 

IIJmioならではの特徴として、追加できるsimカードの多さがあります。ほかの格安スマホキャリアでもsimカード追加サービスはありますが、1枚だけと決まっていたり、2.3枚程度に制限されるているキャリアが大半です。

ですが、IIJmioでは最大10枚まで、simカードを追加できます。

 

ファミリーシェアプランといって、家族でデータ通信サービスを共有するときに便利です。個人で使う場合は、最大2枚まで追加可能。それでも、最大受信速度が375Mbps・高速通信容量が3GBと高性能なので、少ないsimカードでも十分に補うことができます。なお、追加使用量は400円かかります。

 

ミニマム・ライトスタートプランは2枚目以降、ファミリーシェアプランは4枚目以降から料金がかかるので、注意してください。simカードはそのまま、容量だけを追加することも可能です。

 

1か月間で30枚まで購入可能、容量は100MBあたり200円となっています。IIJmioのホームページはもちろん、コンビニや家電量販店でも、容量が追加できますよ。

店頭で行うときは、クーポンカードを購入します。追加したクーポンカードの有効期限は、購入から3か月後の末日まで。長期間使えるので、余ることはないでしょう。

 

高速通信の利便性が強み!

IIJmioの強みはもう一つ、高速通信の利便性があります。
ドコモの回線を利用する場合、SMS機能付帯料金として月額140円が発生します。そのかわり、高速通信での速度制限がかかりません。

auの回線を使うときは、直近3日で6GB以上使うと制限がかかる可能性があります。データ通信関連の機能は、ほかにもたくさんあります。

 

高速通信はON・OFFの切り替えが自由ですし、クーポン(データ容量)の繰り越しもできます。その月に余ったデータは、翌月に繰り越しが可能です。うまく使えば、simカードを追加しなくても高速通信のやり取りが可能ですよ。

データ通信は、動画や音楽のように容量が大きい場合は高速通信が必要です。しかし、SNSやメールなど、文字や小さな写真だけの場合は、低速通信でもやり取りができるもの。IIJmioを使うときは、高速と低速をうまく使い分けて、データを効率よく使いましょう。低速通信を行うときは、バースト転送機能が役立ちます。

 

データ通信開始から数秒間だけ速度を上げることで、低速通信でもスムーズにやり取りができるんですよ。音声通話に関しては、家族割引がある点に注目です。

 

ファミリーシェアプランに加入している家族に通話するとき、通話料が20%割引されるのです。

 

これに、通話料が半額になる「みおふぉん」というアプリを組み合わせれば、通話料はぐっと抑えることができますよ。

 

現在はiponeとandroid、どちらにも対応しています。
特別な申し込みは必要ないので、利用しないと損です!かけ放題プランも充実していて、3分と5分から選べます。

どちらのプランでも、家族に通話するときは30分間無料になります。かけ放題プランの料金は、3分間が月額600円、5分間が月額800円となっています。IIJmioの特徴をまとめると、通話・データ通信ともに充実した内容といえます。

 

どちらかといえば、データ通信のプランやサービスが充実していますね。家族通話に割引があるため、家族で共有するときも便利です。

お子さんのスマートフォンにフィルタリング機能をつける「みまもりパック」があるので、幅広い年齢層で共有ができますよ。迷惑メール防止機能もついているので、セキュリティも安心です。

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