格安スマホ【DMMスマホ】DMM mobile※料金・プラン・おすすめ・キャンペーン

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格安スマホを選ぶとき、月額利用料の安さを重視するなら、DMM mobileがおすすめです。
容量が最も少ない「ライト」プランを選んだ場合、データ通信のみが月額440円、音声通話対応が月額1140円となっています。

もちろん、容量が少ないプランは通信速度が遅くなるなどのデメリットがあります。それでも、普段からデータ通信をあまり行わない方にとっては使いやすい機種と言えるでしょう。格安スマホの弱点として挙げられる「通信制限」についても、300mbps以上ならかかりません。

DMM mobileの場合は、200kbps以下の低速通信の容量が3日間で366MBを超えた場合に、速度制限が発生する場合があります。こうした例外を覚えておけば、DMM mobileを快適に使いこなせますよ。

DMM mobileの料金プランは、希望の容量を細かく選択できます。

データ通信のみ・音声通話対応ともに「ライト」から始まり、1.2.3.5.7.8.10.15.20まで、容量が選択できます。たとえ容量が余ったとしても、翌月に繰り越すことができるので安心。プランは途中で変更ができるので、使い方を見ながら柔軟に対応できます。

DMM mobileの長所は、まだまだありますよ。

バースト機能といって、低速通信の中で最初の数秒間だけ速度を上げるというものです。この「最初の数秒間だけ」というのが、バースト機能の注目ポイントです。データ速度には「上り」と「下り」があります。アップロード・ダウンロードという言葉に置き換えれば、イメージがわきやすいでしょう。データをこちらから送るのが「上り」で、受け取るのが「下り」です。バースト機能を使わない場合、通信速度は遅いままです。メールの送受信といった小さなデータのやり取りでさえ、時間がかかることもあります。

そこでバースト機能の出番です。
一時的に速度を上げれば、少ないデータなら一気に運ぶことが可能になります。もちろん、データ容量が大きくなれば時間がかかりますが、インターネットをあまり使わないライトユーザーにはうれしい機能となるでしょう。

DMM mobileには、複数の端末でデータをシェアできるプランもあります。容量を8GB以上にすれば、最大3枚までsimカードを所有できるんですよ。プランは「シェアコース」を選んでください。一人で使うのなら、データ専用と音声通話対応でsimカードを使い分けることもできます。

家族でDMM mobileの端末を使うときにも、シェアができて節約につながります。simカードを追加するとき、データ通信のみなら追加料金はかかりません。音声通話対応のsimカードを追加するときは、追加料金がかかります。追加するsimカード容量によって料金は異なりますが、およそ1000円程度が目安です。

ここまで「機能」について解説しましたが、スマホのサポートも気になる方もいるでしょう。
破損・水没・紛失など。大手キャリアなら手厚いサポートががあるのですが、DMM mobileでもサポートは受けられるのでしょうか?

DMM mobileのサポートは、端末本体に関するものと、外部からのウイルスに関するものから選べます。

もちろん、両方をセットにすることも可能ですよ。月額350円で、端末の故障や破損、水没の際に新しい端末と交換できます。ウイルス対策のサポートは、月額200円。セットは月額500円です。スマホは精密機器ですから、万が一のサポートも整えておきたいところ。サポートは是非、セットで加入してください。

スマホとしての機能はもちろん、サポートも充実しているのが、DMM mobileの強み。

格安スマホに乗り換えを検討している方・初めてスマホを利用する方。どちらにも使いやすい機種といえます。ただし、1つだけ注意してください。
音声通話対応のsimを選択した場合のみ、12か月間の「最低利用期間」が発生します。契約してから12か月以内に解約すると、解約手数料が9000円かかってしまいます。途中でプラン変更が可能なので、いくつかのプランを試しながら使ってください。

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